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あなたはご自分の美しさ、素晴らしさを知っていますか?

それをあらわすことを自分に許していますか?

安心して自分をあらわす

 

あなたはご自分の美しさ、素晴らしさを知っていますか?
それをあらわすことを自分に許していますか?

 

女性としての魅力がない。

自信がない。

今更・・・と思いながらも、

それでもあきらめきれず女性性を押し込めていることの苦しさを

AFP(アート・オブ・フェミニン・プレゼンス)

優しくひらいてくれました。

「傷ついた女性性を美しくよみがえらせたい」

 

 

という魂からの声に従って


水彩やハンドペイント、アートセラピーと

女性性開花プログラムAFPを組み合わせて、

ご自分の素晴らしさを安心して表していくことをサポートしています。

いくつになっても、遅すぎることはありません!

日常生活の中でも実践できるプラクティスである

AFP(アート・オブ・フェミニン・プレゼンス)

体験するたびに深めていける、

とても簡単でありながらパワフルなツールです。

女性性とクリエイティビティは安心できるスペースのなかでこそ、

繊細に開いていくことができます。

まず、自分をジャッジしない。

どんな自分も認める。

闇と思っている部分も、

自分にはないと思っているあこがれてやまない光り輝く部分も。

すべてはあるとしたら、どんな自分をあらわしますか?

​春のソウルメイキング
2019/4/13(土) 千葉にて開催 AFP体験その他​

はじめまして。AFP認定ティーチャー那須陽子です。

2015年56歳でAFPに出会い、3年たちました。

 

子供の頃からお絵描きや物語を空想することが好き

人見知りでマイペース

美術系の短大卒業後、ろうけつ染め工房に弟子入り

婦人服地の会社でテキスタイル部門プリント配色の仕事に従事

日本画を並行して習い、日春展入選 日本画のグループ展2回参加

シュタイナー水彩との出会いから色と心理学の勉強を経て

表現アートセラピー・吉田エリ主催アトリエYSでアートワークショップに長期参加及び個展を3回開催

水絵(ぬらし絵)クラスの定期開催

 

このようなプロセス後に自分の中にある様々な感情や想いを見つめ、

自分を生かして行く方向に変えていくAFPとの出会いを経て

私ならではのオリジナルプログラムをシェアし始めました。

 

ここに至るまでの詳しいお話しはこちらをご覧ください。

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日時:2019年4月13日(土)

場所:千葉市稲毛区作草部

<イベント内容>

見目みどり・黒岩ゆか・那須陽子の3人による春のソウルメイキング 

今回は女性性開花メソッドで話題のAFP(アートオブフェミニンプレゼンス)の体験会と、みどりさんによるアザレのスキンケア&メイクで内側も外側もみずみずしく、あなたの女神性をUPしましょう。

さらに、緩んでリラックスしたい方へは

ゆかちゃんのクラニオ施術も受けられます♪(料金別途)

くわしくはフェイスブックのイベントページをご覧ください♪ https://www.facebook.com/events/400698880707925/?active_tab=about

お申込みもイベントページからお願いします。

春の

ソウルメイキング

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日時:2018年11月4日(日)

場所:spaceくるくる

<イベント内容>

アートとAFPのシリーズ 「シャドーワーク」をテーマにレトロで可愛い一軒家のスペースをお借りして開催します。

シャドーとは、憧れや嫉妬、怒りとなってサインを送ってくる自分では「ない」と思っている質のこと。全くないと思っているので、自分では見えないし、気がつかない。でも、実は・・・!!!

この仕組みに気がつき始めた人は、自分の器が広がり、人生の幅も広がっていきます。わたしも最大のシャドーを抱えて今回開催します。

アートとAFP

​光と影を抱きしめる〜

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日時:2018年6月20日/7月1日

場所:西荻窪 カフェhana

<イベント内容>

生命力、美、豊かさ、よろこび、わたしがずっと惹かれていること。

今までたくさんのワークショップに参加してきました。そのなかでもおおきな意識の変容がおきたのが、子供心を取り戻して、自由に表現するアートセラピーと、自分らしい女性性を深めていく、探求していくAFP (アートオブフェミニンプレゼンス)でした。そのふたつを組み合わせて体験したら、どうなるんだろう?という好奇心からアートとAFP の融合したワークショップを始めることにしました。

アートとAFP

​あなたへの贈り物〜

☆Eさん
先週、平日版で体験することができました。

クレパスを握るのも、水彩の筆を持つのも久しぶりだったけれど
冒頭からAFPのワークで内側につながっていたせいか、ごくごく自然に迷うことなく表現することができました。

AFPのワークもアートの体験も、それはそれは素晴らしく楽しいからオススメしたいのはもちろんなのですが、それよりも何よりも、主催の那須 陽子ちゃんに出会ってほしい、その存在感を味わってほしい、というのが一番かな。

 

会うだけでほわっと包まれるようにあたたかさ…
それだけでなく、ご自分の闇を真摯にみつめてきたその強さにわたしはいつも感動するのです!

 

ひたむきにチャレンジし続けることの美しさを、陽子ちゃんのつくる場で感じてほしい✨

 

いつまでも大切にしたいシスターからの嬉しい贈り物が、一つのアートという形になって残ります

ぜひ体験してみてください

「水絵」に参加された感想

☆Iさん
面白かった。色がどんどん感じが変わっていくし、描いてる本人も子供のようにわくわくしてきました。とても楽しかったです。


☆Hさん
集中していい時間を過ごせました。


☆Aさん
紫は好きな色なのですが、描いてる途中いろいろな紫が浮かびあがってきたのに、
とどめておくのが難しくて、最後は2~3色しか残りませんでした。
「あらわれては消えていく」とどまることのない人生と一緒ですね。
(注 紫を描くテーマの感想)

☆Nさん
最初に絵具を見たときはあまりよくわからなかったのですが、
紙にのせて広げていくうちに性質を感じられるようになりました。